3.中学校区の将来推計
1)中学校の推移グラフ及び表
(1)大穂中学校 【くすのき学園】
①基本情報
学校名 大穂中 H24年度生徒数 510 現有普通教室数 21
所在地 篠崎 475 H24年度学級数 14 教室の不足 隣接学区 豊里・高山・手代木・桜・筑波西・筑波東・吾妻 将来の生徒増 TX関連
将来の生徒減 ○
指定校変更制度 豊里 大規模校 ○ 公務員宿舎関連
小学校区 大曽根・前野・要・吉沼 小規模校
②生徒・学級数の推移グラフ及び表
学年\年度 25年度 30年度 35年度 40年度 45年度
生徒数 学級数 生徒数 学級数 生徒数 学級数 生徒数 学級数 生徒数 学級数
1 年 183 (6) 178 (6) 196 (6) 147 (5) 129 (4)
2 年 170 (5) 193 (5) 194 (5) 151 (4) 131 (4)
3 年 187 (5) 181 (5) 195 (5) 155 (4) 133 (4)
計 540 (16) 552 (16) 585 (16) 453 (13) 393 (12)
(2)豊里中学校 【つくば豊学園】
①基本情報
学校名 豊里中 H24年度生徒数 447 現有普通教室数 19
所在地 高野 1213 H24年度学級数 13 教室の不足
隣接学区 大穂・高山 将来の生徒増 TX関連
将来の生徒減 ○
指定校変更制度 なし 大規模校 ○ 公務員宿舎関連
小学校区 沼崎・今鹿島・上郷 小規模校
②生徒・学級数の推移グラフ及び表
学年\年度 25年度 30年度 35年度 40年度 45年度
生徒数 学級数 生徒数 学級数 生徒数 学級数 生徒数 学級数 生徒数 学級数
1 年 173 (5) 166 (5) 155 (5) 142 (4) 121 (4)
2 年 157 (4) 179 (5) 165 (5) 148 (4) 124 (4)
3 年 155 (4) 179 (5) 179 (5) 155 (4) 128 (4)
計 485 (13) 524 (15) 499 (15) 445 (12) 373 (12)
標準 大
標準 標準
(3)谷田部中学校 【つくば輝翔学園】
①基本情報
学校名 谷田部中 H24年度生徒数 529 現有普通教室数 21
所在地 谷田部 6100 H24年度学級数 14 教室の不足 ○
隣接学区 高山・手代木・谷田部東・茎崎・高崎 将来の生徒増 ◎ TX関連 ○
将来の生徒減
指定校変更制度 なし 大規模校 ○ 公務員宿舎関連
小学校区 谷田部・柳橋・小野川・谷田部南 小規模校
②生徒・学級数の推移グラフ及び表
学年\年度 25年度 30年度 35年度 40年度 45年度
生徒数 学級数 生徒数 学級数 生徒数 学級数 生徒数 学級数 生徒数 学級数
1 年 177 (5) 250 (8) 276 (8) 323 (10) 302 (9)
2 年 182 (5) 220 (6) 300 (8) 319 (8) 306 (8)
3 年 187 (5) 245 (7) 260 (7) 320 (8) 307 (8)
計 546 (15) 715 (21) 836 (23) 962 (26) 915 (25)
(4)高山中学校 【高山真名学園】
①基本情報
学校名 高山中 H24年度生徒数 219 現有普通教室数 12
所在地 下河原崎 503 H24年度学級数 6 教室の不足 ○
隣接学区 大穂・豊里・谷田部・手代木 将来の生徒増 ◎ TX関連 ○
将来の生徒減
指定校変更制度 谷田部 大規模校 ○ 公務員宿舎関連
小学校区 真瀬・島名 小規模校
②生徒・学級数の推移グラフ及び表
学年\年度 25年度 30年度 35年度 40年度 45年度
生徒数 学級数 生徒数 学級数 生徒数 学級数 生徒数 学級数 生徒数 学級数
1 年 91 (3) 107 (3) 216 (7) 175 (5) 160 (5)
2 年 70 (2) 134 (4) 181 (5) 179 (5) 165 (5)
3 年 76 (2) 122 (4) 171 (5) 178 (5) 166 (5)
計 237 (7) 363 (11) 568 (17) 532 (15) 491 (15)
標準 大
(5)桜中学校 【さくら学園】
①基本情報
学校名 桜中 H24年度生徒数 338 現有普通教室数 14
所在地 金田 1500 H24年度学級数 10 教室の不足
隣接学区 大穂・竹園東・並木・筑波東・吾妻 将来の生徒増 TX関連 ○
将来の生徒減
指定校変更制度 並木 大規模校 公務員宿舎関連
小学校区 栄・九重・栗原 小規模校 ○
②生徒・学級数の推移グラフ及び表
学年\年度 25年度 30年度 35年度 40年度 45年度
生徒数 学級数 生徒数 学級数 生徒数 学級数 生徒数 学級数 生徒数 学級数
1 年 121 (4) 124 (4) 152 (5) 137 (4) 133 (4)
2 年 129 (4) 108 (3) 153 (4) 138 (4) 135 (4)
3 年 107 (3) 123 (4) 154 (4) 139 (4) 135 (4)
計 357 (11) 355 (11) 459 (13) 414 (12) 403 (12)
(6)筑波西中学校 【つくば百合ヶ丘学園】
①基本情報
学校名 筑波西中 H24年度生徒数 183 現有普通教室数 10
所在地 作谷 578-2 H24年度学級数 6 教室の不足
隣接学区 大穂・筑波東 将来の生徒増 TX関連
将来の生徒減 ○
指定校変更制度 なし 大規模校 公務員宿舎関連
小学校区 田水山・作岡・菅間 小規模校 ○
②生徒・学級数の推移グラフ及び表
学年\年度 25年度 30年度 35年度 40年度 45年度
生徒数 学級数 生徒数 学級数 生徒数 学級数 生徒数 学級数 生徒数 学級数
1 年 59 (2) 55 (2) 54 (2) 49 (2) 42 (2)
2 年 50 (2) 54 (2) 69 (2) 50 (2) 45 (2)
3 年 64 (2) 48 (2) 64 (2) 51 (2) 46 (2)
計 173 (6) 157 (6) 187 (6) 150 (6) 133 (6)
小
標準
標準 小
(7)筑波東中学校 【つくば紫峰学園】
①基本情報
学校名 筑波東中 H24年度生徒数 308 現有普通教室数 19
所在地 北条 4160 H24年度学級数 9 教室の不足 隣接学区 大穂・桜・竹園東・並木・筑波西 将来の生徒増 TX関連
将来の生徒減 ○
指定校変更制度 なし 大規模校 公務員宿舎関連
小学校区 筑波・田井・北条・小田 小規模校 ○
②生徒・学級数の推移グラフ及び表
学年\年度 25年度 30年度 35年度 40年度 45年度
生徒数 学級数 生徒数 学級数 生徒数 学級数 生徒数 学級数 生徒数 学級数
1 年 77 (2) 70 (2) 54 (2) 61 (2) 59 (2)
2 年 104 (3) 73 (2) 73 (2) 62 (2) 61 (2)
3 年 87 (3) 84 (3) 77 (2) 63 (2) 61 (2)
計 268 (8) 227 (7) 204 (6) 186 (6) 181 (6)
(8)茎崎中学校 【つくば茎崎学園】
①基本情報
学校名 茎崎中 H24年度生徒数 222 現有普通教室数 20
所在地 小茎 450 H24年度学級数 6 教室の不足
隣接学区 谷田部・高崎 将来の生徒増 TX関連
将来の生徒減 ○
指定校変更制度 なし 大規模校 公務員宿舎関連
小学校区 茎崎第二・茎崎第三 小規模校 ○
②生徒・学級数の推移グラフ及び表
学年\年度 25年度 30年度 35年度 40年度 45年度
生徒数 学級数 生徒数 学級数 生徒数 学級数 生徒数 学級数 生徒数 学級数
1 年 69 (2) 84 (3) 52 (2) 56 (2) 47 (2)
2 年 75 (2) 75 (2) 76 (2) 58 (2) 49 (2)
3 年 71 (2) 69 (2) 73 (2) 59 (2) 52 (2)
計 215 (6) 228 (7) 201 (6) 173 (6) 148 (6)
(9)高崎中学校 【高崎しいの木学園】
①基本情報
学校名 高崎中 H24年度生徒数 276 現有普通教室数 17
所在地 高崎 1730 H24年度学級数 9 教室の不足 隣接学区 谷田部・谷田部東・茎崎 将来の生徒増 TX関連
将来の生徒減
指定校変更制度 なし 大規模校 公務員宿舎関連
小学校区 茎崎第一 小規模校
②生徒・学級数の推移グラフ及び表
学年\年度 25年度 30年度 35年度 40年度 45年度
生徒数 学級数 生徒数 学級数 生徒数 学級数 生徒数 学級数 生徒数 学級数
1 年 102 (3) 109 (4) 115 (4) 97 (3) 90 (3)
2 年 100 (3) 102 (3) 117 (3) 99 (3) 91 (3)
3 年 84 (3) 108 (3) 123 (4) 100 (3) 91 (3)
計 286 (9) 319 (10) 355 (11) 296 (9) 272 (9)
(10)竹園東中学校 【つくば竹園学園】
①基本情報
学校名 竹園東中 H24年度生徒数 519 現有普通教室数 20
所在地 竹園 3-11 H24年度学級数 15 教室の不足 ○
隣接学区 手代木・谷田部東・桜・並木・吾妻 将来の生徒増 ○ TX関連 将来の生徒減
指定校変更制度 桜 大規模校 ○ 公務員宿舎関連 ○
小学校区 竹園東・竹園西 小規模校
②生徒・学級数の推移グラフ及び表
学年\年度 25年度 30年度 35年度 40年度 45年度
生徒数 学級数 生徒数 学級数 生徒数 学級数 生徒数 学級数 生徒数 学級数
1 年 181 (6) 212 (6) 229 (7) 230 (7) 223 (7)
2 年 181 (5) 260 (7) 233 (6) 236 (6) 224 (6)
3 年 161 (4) 256 (7) 244 (7) 240 (6) 225 (6)
計 523 (15) 728 (20) 706 (20) 706 (19) 672 (19)
標準
(11)並木中学校 【つくば桜並木学園】
①基本情報
学校名 並木中 H24年度生徒数 428 現有普通教室数 21
所在地 並木 3-8 H24年度学級数 12 教室の不足 隣接学区 谷田部東・桜・竹園東 将来の生徒増 TX関連
将来の生徒減
指定校変更制度 なし 大規模校 公務員宿舎関連 ○
小学校区 桜南・並木 小規模校
②生徒・学級数の推移グラフ及び表
学年\年度 25年度 30年度 35年度 40年度 45年度
生徒数 学級数 生徒数 学級数 生徒数 学級数 生徒数 学級数 生徒数 学級数
1 年 156 (5) 164 (5) 176 (5) 134 (4) 120 (4)
2 年 134 (4) 142 (4) 172 (5) 135 (4) 123 (4)
3 年 155 (4) 148 (4) 149 (4) 139 (4) 124 (4)
計 445 (13) 454 (13) 497 (14) 408 (12) 367 (12)
(12)手代木中学校 【手代木光輝学園】
①基本情報
学校名 手代木中 H24年度生徒数 546 現有普通教室数 19
所在地 松代 5-10 H24年度学級数 15 教室の不足
隣接学区 大穂・谷田部・高山・谷田部東・竹園東・吾妻・春日 将来の生徒増 TX関連 ○
将来の生徒減
指定校変更制度 なし 大規模校 公務員宿舎関連 ○
小学校区 手代木南・葛城・松代 小規模校
②生徒・学級数の推移グラフ及び表
学年\年度 25年度 30年度 35年度 40年度 45年度
生徒数 学級数 生徒数 学級数 生徒数 学級数 生徒数 学級数 生徒数 学級数
1 年 159 (5) 188 (6) 233 (7) 176 (5) 141 (4)
2 年 174 (5) 177 (5) 232 (6) 185 (5) 145 (4)
3 年 188 (5) 181 (5) 205 (6) 199 (5) 149 (4)
計 521 (15) 546 (16) 670 (19) 560 (15) 435 (12)
標準
標準 大
大
(13)吾妻中学校 【つくばAZUMA学園】
①基本情報
学校名 吾妻中 H24年度生徒数 386 現有普通教室数 16
所在地 天久保 1-9-1 H24年度学級数 11 教室の不足 隣接学区 大穂・手代木・桜・竹園東 将来の生徒増 TX関連
将来の生徒減
指定校変更制度 なし 大規模校 公務員宿舎関連 ○
小学校区 吾妻 小規模校 ○
②生徒・学級数の推移グラフ及び表
学年\年度 25年度 30年度 35年度 40年度 45年度
生徒数 学級数 生徒数 学級数 生徒数 学級数 生徒数 学級数 生徒数 学級数
1 年 119 (4) 93 (3) 97 (3) 118 (4) 141 (4)
2 年 86 (3) 94 (3) 90 (3) 122 (4) 140 (4)
3 年 153 (4) 95 (3) 92 (3) 117 (3) 135 (4)
計 358 (11) 282 (9) 279 (9) 357 (11) 416 (12)
(14)谷田部東中学校 【つくば洞峰学園】
①基本情報
学校名 谷田部東中 H24年度生徒数 612 現有普通教室数 23
所在地 東 2-25-1 H24年度学級数 17 教室の不足 隣接学区 谷田部・手代木・竹園東・並木・高崎 将来の生徒増 TX関連
将来の生徒減
指定校変更制度 竹園東・並木 大規模校 ○ 公務員宿舎関連
小学校区 二の宮・東・小野川 小規模校
②生徒・学級数の推移グラフ及び表
学年\年度 25年度 30年度 35年度 40年度 45年度
生徒数 学級数 生徒数 学級数 生徒数 学級数 生徒数 学級数 生徒数 学級数
1 年 213 (6) 199 (6) 217 (7) 211 (6) 203 (6)
2 年 196 (5) 209 (6) 233 (6) 213 (6) 204 (6)
3 年 220 (6) 231 (6) 237 (6) 215 (6) 205 (6)
計 629 (17) 639 (18) 687 (19) 639 (18) 612 (18)
大
(15)春日中学校 【春日学園】
①基本情報
学校名 春日中 H24年度生徒数 116 現有普通教室数 15
所在地 春日 2-47 H24年度学級数 5 教室の不足 ○
隣接学区 豊里・大穂・吾妻・手代木・高山 将来の生徒増 ◎ TX関連 ○
将来の生徒減
指定校変更制度 吾妻 大規模校 ○ 公務員宿舎関連 ○
小学校区 春日 小規模校
②生徒・学級数の推移グラフ及び表
学年\年度 25年度 30年度 35年度 40年度 45年度
生徒数 学級数 生徒数 学級数 生徒数 学級数 生徒数 学級数 生徒数 学級数
1 年 89 (3) 201 (6) 332 (10) 269 (8) 308 (9)
2 年 103 (3) 208 (6) 333 (9) 264 (7) 306 (8)
3 年 11 (1) 174 (5) 293 (8) 252 (7) 300 (8)
計 203 (7) 583 (17) 958 (27) 785 (22) 914 (25)
標準 大
2)中学校区の期別推移図
【平成 25 年度】
筑波西中
筑波東中
大穂中
豊里中
高山中
谷田部中
茎崎中 高崎中
谷田部東中 並木中 手代木中
竹園東中 桜中
吾妻中
春日中
【凡例】
:小規模校
:標準規模校
【平成 30 年度】
筑波西中
筑波東中
大穂中
豊里中
高山中
谷田部中
茎崎中 高崎中
谷田部東中 並木中 手代木中
竹園東中 桜中
吾妻中
春日中
【凡例】
:小規模校
:標準規模校
【平成 35 年度】
筑波西中
筑波東中
大穂中
豊里中
高山中
谷田部中
茎崎中 高崎中
谷田部東中 並木中 手代木中
竹園東中 桜中
吾妻中
春日中
【凡例】
:小規模校
:標準規模校
【平成 40 年度】
筑波西中
筑波東中
大穂中
豊里中
高山中
谷田部中
茎崎中 高崎中
谷田部東中 並木中 手代木中
竹園東中 桜中
吾妻中
春日中
【凡例】
:小規模校
:標準規模校
【平成 45 年度】
筑波西中
筑波東中
大穂中
豊里中
高山中
谷田部中
茎崎中 高崎中
谷田部東中 並木中 手代木中
竹園東中 桜中
吾妻中 春日中
【凡例】
:小規模校
:標準規模校
Ⅷ
Ⅷ
Ⅷ
Ⅷ.
.
.
.つくば
つくば
つくば
つくば市学校等適正配置計画
市学校等適正配置計画
市学校等適正配置計画
市学校等適正配置計画
1
1
1
1.
.
.適正配置計画
.
適正配置計画
適正配置計画
適正配置計画の
の
の
の検討手順
検討手順
検討手順
検討手順
小・中学校等の適正な配置計画を
行
うために, 次のような
手
順
で
検討
を
行
います。
①
まず,
②
第
2
に,
これらのなかの, 第
3
から第
4
までを小学校と中学校, 幼稚園に
区
分し
設
定します。
③
第
3
に, 児童・生徒数及び学
級
数の
推移
を適正配置等の基本的な考え方に
照
らして,
④
そして第
4
は, 学校の配置方
針
をもとに,
■適正配置計画の「見直しの考え方」と「学校等適正配置の基本
的な考え方」に基づ
き
ます。
■学校別の将来推計等より「児童・生徒数及び学
級
数の推移」を
読み取
ります。
■学校別の動向・課題等と, その対応策としての期別の方針を一
覧
表としてまとめたものを
『
学校別の配置方針
』
とします。
2
2
2
2.
.
.小学校
.
小学校
小学校
小学校の
の
の
の適正配置計画
適正配置計画
適正配置計画
適正配置計画
(
1
)
学校別の配置方針
①大穂地区
この地区においては, すべての学校が小規模校化することが予想されます。将来的には, 統
合の検討が必要になると考えられます。
期別の方針
学
校
名
動 向 ・ 課 題
方針
教
室
数
平
成
3
0
年
度
の
予
想
学
級
数
一期(H26~30)/二期(H31~35) /三期~四期(H36~45)
一期 ●現状の学区の維持を図る
く
す
の
き
く
す
の
き
く
す
の
き
く
す
の
き
学
園
学
園
学
園
学
園
大
曽
根
大
曽
根
大
曽
根
大
曽
根
小小小小
27 24
・児童数は二期の初め まで逓増し, それ以 降逓減する
・標準規模校で推移し, 三期中頃から小規模 校へ移行する
・統合にあたっ ては, 保護者 や地域住民と 十分に協議を 行い理解と合 意を得る必要 がある
・隣接校との 統合
二期 ●第一期の学区の維持を図る
三期 ~
四期 ●前野小学校との統合を検討する
一期 ●現状の学区の維持を図る
く
す
の
き
く
す
の
き
く
す
の
き
く
す
の
き
学
園
学
園
学
園
学
園
前
野
前
野
前
野
前
野
小小小小
8 6
・児童数はほぼ一定で 推移する
・小規模校で推移する
・統合にあたっ ては, 保護者 や地域住民と 十分に協議を 行い理解と合 意を得る必要 がある
・隣接校との 統合
二期 ●第一期の学区の維持を図る
三期 ~ 四期
●大曽根小学校との統合を検討する
一期 ●現状の学区の維持を図る く
す
の
き
く
す
の
き
く
す
の
き
く
す
の
き
学
園
学
園
学
園
学
園
要
小
要
小
要
小
要
小
6 6
・児童数は二期前半ま で一定し, それ以降 逓減する
・小規模校で推移する
・統合にあたっ ては, 保護者 や地域住民と 十分に協議を 行い理解と合 意を得る必要 がある
・新設校との 統合
二期 ●第一期の学区の維持を図る
三期 ~ 四期
●(仮称)TX 沿線開発葛城地区北部小学校 新設校との統合を検討する
一期 ●現状の学区の維持を図る く
す
の
き
く
す
の
き
く
す
の
き
く
す
の
き
学
園
学
園
学
園
学
園
吉
沼
吉
沼
吉
沼
吉
沼
小小小小
13 8 ・児童数は逓減する
・小規模校で推移する
・統合にあたっ ては, 保護者 や地域住民と 十分に協議を 行い理解と合 意を得る必要 がある ・学園の見直し
を検討する必 要がある
・隣接校との 統合
二期 ●第一期の学区の維持を図る
三期 ~ 四期
②豊里地区
将来的に小規模校化が予測される学校については, 統合の検討が必要になると考えられま
す。
期別の方針
学
校
名
動 向 ・ 課 題
方針
教
室
数
平
成
3
0
年
度
の
予
想
学
級
数
一期(H26~30)/二期(H31~35) /三期~四期(H36~45)
一期 ●現状の学区の維持を図る つく
ば
つ
く
ば
つ
く
ば
つ
く
ば
豊
学
園
豊
学
園
豊
学
園
豊
学
園
上
郷
上
郷上郷
上
郷
小小小小
18 9 ・児童数は逓減する
・小規模校で推移する
・統合にあたっ ては, 保護者 や地域住民と 十分に協議を 行い理解と合 意を得る必要 がある ・学園の見直し
を検討する必 要がある
・隣接校との 統合
二期 ●第一期の学区の維持を図る
三期 ~ 四期
●今鹿島小学校,吉沼小学校との統合を検 討する
一期 ●現状の学区の維持を図る
つ
く
ば
つ
く
ば
つ
く
ば
つ
く
ば
豊
学
園
豊
学
園
豊
学
園
豊
学
園
今
鹿
島
今
鹿
島
今
鹿
島
今
鹿
島
小小小小
11 6
・児童数は一期がほぼ 一定し, 二期以降に 逓減する
・小規模校で推移する
・統合にあたっ ては, 保護者 や地域住民と 十分に協議を 行い理解と合 意を得る必要 がある ・学園の見直し
を検討する必 要がある
・隣接校との 統合
二期 ●第一期の学区の維持を図る
三期 ~ 四期
●上郷小学校, 吉沼小学校との統合を検討 する
一期 ●現状の学区の維持を図る つく
ば
つ
く
ば
つ
く
ば
つ
く
ば
豊
学
園
豊
学
園
豊
学
園
豊
学
園
沼
崎
沼
崎
沼
崎
沼
崎
小小小小
24 21
・児童数は一期がほぼ 一定し, 二期以降に 逓減する
・標準規模校で推移す るが, 第四期の初め から小規模校に移行 する
・現状維持
二期 ●第一期の学区の維持を図る
三期 ~
③谷田部地区
大規模校化の早急な対応が必要となり, TX 沿線開発萱丸地区内の新設予定校との学区再編
が課題と考えられます。
また, 小規模校については隣接校との統合や学区の再編の検討が必要と考えられます。
期別の方針
学
校
名
動 向 ・ 課 題
方針
教
室
数
平
成
3
0
年
度
の
予
想
学
級
数
一期(H26~30)/二期(H31~35) /三期~四期(H36~45)
一期 ●サイエンス大通り以西, 今泉等の分離を検討
し, 谷田部小学校区との学区調整を図る
つ
く
ば
つ
く
ば
つ
く
ば
つ
く
ば
洞
峰
学
園
洞
峰
学
園
洞
峰
学
園
洞
峰
学
園
小
野
川
小
小
野
川
小
小
野
川
小
小
野
川
小
15 14
・児童数は一期が逓増 し, 二期が一定, 三 期以降に逓減する ・小規模校で推移する
・小中一貫教育の推進 にあたり, 学区の 調整が必要となる
・学区調整
二期 ●第一期の学区の維持を図る
三期 ~
四期 ●第二期の学区の維持を図る
一期 ●現状の学区の維持を図る 高
山
真
名
学
園
高
山
真
名
学
園
高
山
真
名
学
園
高
山
真
名
学
園
真
瀬
小
真
瀬
小
真
瀬
小
真
瀬
小
12 8
・児童数は一期の中頃 に減少し, その後ほ ぼ一定する ・小規模校で推移する
・統合にあたっては, 保護者や地域住民 と十分に協議を行 い理解と合意を得 る必要がある
・隣接校と の統合 ・施設一体
型小中一 貫校
二期 ●第一期の学区の維持を図る
三期 ~ 四期
●島名小学校との統合並びに高山中学校との施設 一体型小中一貫校を検討する
一期 ●教室不足に陥る前に, 増設を検討する
高
山
真
名
学
園
高
山
真
名
学
園
高
山
真
名
学
園
高
山
真
名
学
園
島
名
小
島
名
小
島
名
小
島
名
小
13 22
・児童数は二期の中頃 まで増大し, それ以 降逓減する
・一期の前半は小規模 校で, その後二期の 中頃まで標準規模校 で推移する。その後, 大規模校となり,そ れ以降再び標準規模 校に移行する
・統合にあたっては, 保護者や地域住民 と十分に協議を行 い理解と合意を得 る必要がある
・教室増設 ・学区分割 ・施設一体
型小中一 貫校
二期 ●(仮称)TX 沿線開発島名・福田坪地区小学校
新設校に学区の分割を図る
三期 ~ 四期
●真瀬小学校との統合並びに高山中学校との施設 一体型小中一貫校を検討する
一期 ●谷田部小学校との学区調整を検討する つ
く
ば
つ
く
ば
つ
く
ば
つ
く
ば
輝
翔
学
園
輝
翔
学
園
輝
翔
学
園
輝
翔
学
園
谷
田
部
南
小
谷
田
部
南
小
谷
田
部
南
小
谷
田
部
南
小
9 6
・児童数は三期までほ ぼ逓増し, それ以降 逓減する
・小規模校で推移する
・学区調整
二期 ●第一期の学区の維持を図る
三期 ~
四期 ●第二期の学区の維持を図る
一期
●(仮称)TX 沿線開発萱丸地区(みどりの) 小学校新設校に学区の分割を図る
●小野川小学校区のサイエンス大通り以西, 今泉 等の学区内組み入れを図る
●谷田部南小学校との学区調整を検討する
つ
く
ば
つ
く
ば
つ
く
ば
つ
く
ば
輝
翔
学
園
輝
翔
学
園
輝
翔
学
園
輝
翔
学
園
谷
田
部
小
谷
田
部
小
谷
田
部
小
谷
田
部
小
32 34
・児童数は三期前半ま で逓増し, それ以降 逓減する
・大規模校で推移する
・学区分割 ・学区調整
二期 ●第一期の学区の維持を図る
三期 ~ 四期
●第二期の学区の維持を図る
一期 ●現状の学区の維持を図る つ
く
ば
つ
く
ば
つ
く
ば
つ
く
ば
輝
翔
学
園
輝
翔
学
園
輝
翔
学
園
輝
翔
学
園
柳
橋
小
柳
橋
小
柳
橋
小
柳
橋
小
6 6
・児童数は減少する
・小規模校で推移する
・統合にあたっては, 保護者や地域住民 と十分に協議を行 い理解と合意を得 る必要がある ・学園の見直しを検討
する必要がある
・隣接校と の統合
二期 ●第一期の学区の維持を図る
三期 ~
四期 ●手代木南小学校との統合を検討する
一期 ●現状の学区の維持を図る 手
代
木
光
輝
学
園
手
代
木
光
輝
学
園
手
代
木
光
輝
学
園
手
代
木
光
輝
学
園
葛
城
葛
城
葛
城
葛
城
小小小小
14 7
・児童数は二期の初め 頃まで増大し, その 後三期中頃まで減少 する。そして, それ 以降一定する ・小規模校で推移する
・児童数の推移等を見 ながら拡張用地の活 用を検討する
・現状維持
二期 ●第一期の学区の維持を図る
三期 ~
④桜地区
全般的に小規模校で推移することが予想されるため, 学区調整や隣接校との統合・移転の検
討が必要と考えられます。
期別の方針
学
校
名
動 向 ・ 課 題
方針
教
室
数
平
成
3
0
年
度
の
予
想
学
級
数
一期(H26~30)/二期(H31~35) /三期~四期(H36~45)
一期 ●教室不足に陥る前に, 増設を検討する さ
く
ら
さ
く
ら
さ
く
ら
さ
く
ら
学
園
学
園学園
学
園
栗
原
小
栗
原
小
栗
原
小
栗
原
小
9 10
・児童数は二期の初め増 大し , それ以降ほ ぼ一 定で推移する
・小規模校で推移する
・統合にあた っては, 保 護者や地域 住民と十分 に協議を行 い理解と合 意を得る必 要がある
・教室増設
・隣接校との統 合, 移転
二期 ●第一期の学区の維持を図る
三期 ~ 四期
●TX 沿線開発中根・金田台地区に栗原 小学校と栄小学校の統合・新設・移転を 検討する
一期 ●現状の学区の維持を図る さ
く
ら
さ
く
ら
さ
く
ら
さ
く
ら
学
園
学
園学園
学
園
栄
小
栄
小栄小
栄
小
13 10 ・児童数はほぼ一定する
・小規模校で推移する
・統合にあた っては, 保 護者や地域 住民と十分 に協議を行 い理解と合 意を得る必 要がある
・学区調整 ・隣接校との統
合, 移転
二期 ●吉瀬地区を桜南小学校区へと学区調整
を図る
三期 ~ 四期
●TX 沿線開発中根・金田台地区に栗原 小学校と栄小学校の統合・新設・移転を 検討する
一期 ●現状の学区の維持を図る
さ
く
ら
さ
く
ら
さ
く
ら
さ
く
ら
学
園
学
園学園
学
園
九
重
小
九
重
小
九
重
小
九
重
小
12 7
・児童数は,一期では一定 し,その後 2 期の中頃ま で逓増する。その後,三 期・四期と一定する ・小規模校で推移する
・統合にあた っては, 保 護者や地域 住民と十分 に協議を行 い理解と合 意を得る必 要がある
・学区調整 ・隣接校との統
合
二期 ●第一期の学区の維持を図る
三期 ~ 四期
●TX 沿線開発中根・金田台地区及び柴崎 地区の分離を検討し, (仮称)TX 沿線 開発中根・金田台地区小学校新設校との 学区調整を図る
⑤筑波地区
全般的に小規模校で推移することが予想されるため, 隣接校との統合等の検討が必要と考
えられます。
期別の方針
学
校
名
動 向 ・ 課 題
方針
教
室
数
平
成
3
0
年
度
の
予
想
学
級
数
一期(H26~30)/二期(H31~35) /三期~四期(H36~45)
※大形小学校は平成 20 年4月に小田小学校に統合, 山口小学校は平成 25 年4月に北条小学校に統合
一期
●田井小学校, 北条小学校, 小田小学校との 統合並びに筑波東中学校との施設一体型 小中一貫校を検討する
つ
く
ば
つ
く
ば
つ
く
ば
つ
く
ば
紫
峰
学
園
紫
峰
学
園
紫
峰
学
園
紫
峰
学
園
筑
波
筑
波
筑
波
筑
波
小小小小
9 6 ・児童数は減少する
・小規模校で推移する
・筑波西中学区の 田水山小学校, 作岡小学校, 菅間小学校と の統合を検討 する
・統合にあたって は, 保護者や 地域住民と十 分に協議を行 い理解と合意 を得る必要が ある
・隣接校との 統合 ・施設一体型
小中一貫校
二期 ●第一期の学区の維持を図る
三期 ~
四期 ●第二期の学区の維持を図る
一期
●筑波小学校, 北条小学校, 小田小学校との 統合並びに筑波東中学校との施設一体型 小中一貫校を検討する
つ
く
ば
つ
く
ば
つ
く
ば
つ
く
ば
紫
峰
学
園
紫
峰
学
園
紫
峰
学
園
紫
峰
学
園
田
井
田
井
田
井
田
井
小小小小
7 6 ・児童数は減少する
・小規模校で推移する
・隣接校との 統合 ・施設一体型
小中一貫校
二期 ●第一期の学区の維持を図る
三期 ~ 四期
●第二期の学区の維持を図る
一期 ●筑波小学校, 田井小学校, 小田小学校との統合並びに筑波東中学校との施設一体型 小中一貫校を検討する
つ
く
ば
つ
く
ば
つ
く
ば
つ
く
ば
紫
峰
学
園
紫
峰
学
園
紫
峰
学
園
紫
峰
学
園
北
条
北
条
北
条
北
条
小小小小
13 6
・児童数はほぼ一定で 推移する
・小規模校で推移する
・隣接校との 統合 ・施設一体型
小中一貫校
二期 ●第一期の学区の維持を図る
三期 ~ 四期
●第二期の学区の維持を図る
一期
●筑波小学校, 田井小学校, 北条小学校との 統合並びに筑波東中学校との施設一体型 小中一貫校を検討する
つ
く
ば
つ
く
ば
つ
く
ば
つ
く
ば
紫
峰
学
園
紫
峰
学
園
紫
峰
学
園
紫
峰
学
園
小
田
小
田
小
田
小
田
小小小小
8 6
・児童数は二期の中頃 まで減少し, それ以 降ほぼ一定する
・小規模校で推移する
・隣接校との 統合 ・施設一体型
小中一貫校
二期 ●第一期の学区の維持を図る
三期 ~
四期 ●第二期の学区の維持を図る
一期
●作岡小学校, 菅間小学校との統合並びに 筑波西中学校との施設一体型小中一貫校を 検討する
つ
く
ば
つ
く
ば
つ
く
ば
つ
く
ば
百
合
百
合
百
合
百
合
ヶヶヶヶ
丘
学
園
丘
学
園
丘
学
園
丘
学
園
田
水
山
田
水
山
田
水
山
田
水
山
小小小小
8 6
・児童数は二期の前半 までほぼ一定し, そ れ以降減少する
・小規模校で推移する ・筑波東中学区の 筑波小学校, 田井小学校, 北条小学校, 小田小学校と の統合を検討 する
・統合にあたって は, 保護者や 地域住民と十 分に協議を行 い理解と合意 を得る必要が ある
・隣接校との 統合 ・施設一体型
小中一貫校
二期 ●第一期の学区の維持を図る
三期 ~
四期 ●第二期の学区の維持を図る
一期
●田水山学校, 菅間小学校との統合並びに 筑波西中学校との施設一体型小中一貫校を 検討する
つ
く
ば
つ
く
ば
つ
く
ば
つ
く
ば
百
合
百
合
百
合
百
合
ヶヶヶヶ
丘
学
園
丘
学
園
丘
学
園
丘
学
園
作
岡
作
岡
作
岡
作
岡
小小小小
13 6
・児童数は減少する ・小規模校で推移する
・隣接校との 統合 ・施設一体型
小中一貫校
二期 ●第一期の学区の維持を図る
三期 ~ 四期
●第二期の学区の維持を図る
一期
●田水山学校, 作岡小学校との統合並びに 筑波西中学校との施設一体型小中一貫校を 検討する
つ
く
ば
つ
く
ば
つ
く
ば
つ
く
ば
百
合
百
合
百
合
百
合
ヶヶヶヶ
丘
学
園
丘
学
園
丘
学
園
丘
学
園
菅
間
菅
間
菅
間
菅
間
小小小小
7 6 ・児童数は減少する
・小規模校で推移する
・隣接校との 統合 ・施設一体型
小中一貫校
二期 ●第一期の学区の維持を図る
三期 ~ 四期
⑥茎崎地区
小規模校で推移することが予想される学校については, 統合等の検討が必要と考えられま
す。
期別の方針
学
校
名
動 向 ・ 課 題
方針
教
室
数
平
成
3
0
年
度
の
予
想
学
級
数
一期(H26~30)/二期(H31~35) /三期~四期(H36~45)
一期 ●現状の学区の維持を図る 高
崎
高
崎高崎
高
崎
し
い
の
し
い
の
し
い
の
し
い
の
木
学
園
木
学
園
木
学
園
木
学
園
茎
崎
第
一
茎
崎
第
一
茎
崎
第
一
茎
崎
第
一
小小小小
30 24
・児童数は一期終わり まで逓増し, それ以 降逓減する ・標準規模校で推移す
る
・施設分離型小 中一貫校の 維持
二期 ●第一期の学区の維持を図る
三期 ~
四期 ●第二期の学区の維持を図る
一期 ●現状の学区の維持を図る
つ
く
ば
つ
く
ば
つ
く
ば
つ
く
ば
茎
崎
学
園
茎
崎
学
園
茎
崎
学
園
茎
崎
学
園
茎
崎
第
二
茎
崎
第
二
茎
崎
第
二
茎
崎
第
二
小小小小
16 6
・児童数は一期終わり まで減少し, それ以 降はほぼ一定する
・小規模校で推移する
・統合にあたっ ては, 保護者 や地域住民と 十分に協議を 行い理解と合 意を得る必要 がある
・隣接校との統 合
二期 ●第一期の学区の維持を図る
三期 ~
四期 ●茎崎第三小学校との統合を検討する
一期 ●現状の学区の維持を図る
つ
く
ば
つ
く
ば
つ
く
ば
つ
く
ば
茎
崎
学
園
茎
崎
学
園
茎
崎
学
園
茎
崎
学
園
茎
崎
第
三
茎
崎
第
三
茎
崎
第
三
茎
崎
第
三
小小小小
24 9
・児童数は一期中頃ま で増大するが, それ 以降逓減する ・小規模校で推移する
・統合にあたっ ては, 保護者 や地域住民と 十分に協議を 行い理解と合 意を得る必要 がある
・隣接校との統 合
二期 ●第一期の学区の維持を図る
三期 ~ 四期
⑦中心地区
一部の学校で, 公務員宿舎の削減計画の影響により, 児童数の減少が予想されるため, 学区
調整等が必要と考えられます。
期別の方針
学
校
名
動 向 ・ 課 題
方針
教
室
数
平
成
3
0
年
度
の
予
想
学
級
数
一期(H26~30)/二期(H31~35) /三期~四期(H36~45)
一期 ●竹園東小学校区の吾妻4丁目の分離を検討し,
吾妻小学校区との学区調整を図る
つ
く
ば
つ
く
ば
つ
く
ば
つ
く
ば
竹
園
学
園
竹
園
学
園
竹
園
学
園
竹
園
学
園
竹
園
東
小
竹
園
東
小
竹
園
東
小
竹
園
東
小
31 20
・児童数は三期の中頃まで変動 があるもののほぼ一定し, それ以降逓増する ・標準規模校で推移する
・公務員宿舎廃止後の動向 を注視する必要がある ・統合にあたっては, 保護 者や地域住民と十分に 協議を行い理解と合意 を得る必要がある
・学区調整 ・隣接校と
の統合
二期 ●現状の学区の維持を図る
三期 ~
四期 ●九重小学校との統合を検討する
一期 ●竹園西小学校区の千現 2丁目の分離を検討し,
二の宮小学校区との学区調整を図る
つ
く
ば
つ
く
ば
つ
く
ば
つ
く
ば
竹
園
学
園
竹
園
学
園
竹
園
学
園
竹
園
学
園
竹
園
西
小
竹
園
西
小
竹
園
西
小
竹
園
西
小
27 24 ・児童数は逓減する
・標準規模校で推移する
・公務員宿舎廃止後 の動向を注視する 必要がある
・学区調整
二期 ●第一期の学区の維持を図る
三期 ~
四期 ●第二期の学区の維持を図る
一期 ●現状の学区の維持を図る つく
ば
つ
く
ば
つ
く
ば
つ
く
ば
桜
並
木
学
園
桜
並
木
学
園
桜
並
木
学
園
桜
並
木
学
園
桜
南
小
桜
南
小
桜
南
小
桜
南
小
25 12
・児童数は三期中頃まで減少 し, それ以降一定する ・小規模校で推移する
・公務員宿舎廃止後 の動向を注視する 必要がある
・学区調整
二期 ●栄小学校区の吉瀬地区を桜南小学校区へと
学区調整を図る 三期
~ 四期
●桜南小学校区の大角豆南部の分離を検討し, 東小学校区との学区調整を図る
一期 ●現状の学区の維持を図る つく
ば
つ
く
ば
つ
く
ば
つ
く
ば
桜
並
木
学
園
桜
並
木
学
園
桜
並
木
学
園
桜
並
木
学
園
並
木
小
並
木
小
並
木
小
並
木
小
22 15
・児童数は三期中頃まで減少 し, それ以降一定する ・小規模校で推移する
・公務員宿舎廃止後 の動向を注視する 必要がある
・学区調整
二期 ●第一期の学区の維持を図る
三期 ~ 四期
●九重小学校区の上ノ室地区の一部と並木小学校 区との学区調整を図る
一期 ●現状の学区の維持を図る 手
代
木
光
輝
学
園
手
代
木
光
輝
学
園
手
代
木
光
輝
学
園
手
代
木
光
輝
学
園
松
代
小
松
代
小
松
代
小
松
代
小
22 19
・児童数は一期の中頃から二期の初 めにかけて逓増し, その後三期 の中頃まで逓減, それ以降一定 となる
・一期まで, 小規模校, その後標準 規模校, 小規模校と変動する
・公務員宿舎廃止後 の動向を注視する 必要がある
・現状維持
二期 ●第一期の学区の維持を図る
三期 ~
四期 ●第二期の学区の維持を図る
一期 ●現状の学区の維持を図る 手
代
木
光
輝
学
園
手
代
木
光
輝
学
園
手
代
木
光
輝
学
園
手
代
木
光
輝
学
園
手
代
木
南
小
手
代
木
南
小
手
代
木
南
小
手
代
木
南
小
20 13 ・児童数は逓減する ・小規模校で推移する
・公務員宿舎廃止後の動向 を注視する必要がある ・学園の見直しを検討する
必要がある
・統合にあたっては, 保護 者や地域住民と十分に 協議を行い理解と合意 を得る必要がある
・隣接校と の統合
二期 ●第一期の学区の維持を図る
三期 ~
四期 ●柳橋小学校との統合を検討する
一期 ●竹園西小学校区の千現 2丁目の分離を検討し,
竹園西小学校区との学区調整を図る
つ
く
ば
つ
く
ば
つ
く
ば
つ
く
ば
洞
峰
学
園
洞
峰
学
園
洞
峰
学
園
洞
峰
学
園
二二二二
のののの
宮
小
宮
小
宮
小
宮
小
25 21
・児童数は三期の中頃まで減少 し, それ以降一定となる ・標準規模校で推移する
・学区調整
二期 ●第一期の学区の維持を図る
三期 ~
四期 ●第二期の学区の維持を図る
一期 ●現状の学区の維持を図る つ
く
ば
つ
く
ば
つ
く
ば
つ
く
ば
洞
峰
学
園
洞
峰
学
園
洞
峰
学
園
洞
峰
学
園
東
小
東
小
東
小
東
小
21 17
・児童数は三期初め頃までほぼ 一定で推移し, それ以降逓 増する
・二期の中頃一時的に標準規模 校になるが二期の後半頃ま で小規模校で推移する。それ 以降標準規模校となる
・学区調整
二期 ●第一期の学区の維持を図る
三期 ~ 四期
●桜南小学校区の大角豆南部の分離を検討し, 桜南小学校区との学区調整を図る
一期
●春日小学校区の春日1丁目の分離を検討し, 春日小学校区との学区調整を図る
●竹園東小学校区の吾妻4丁目の分離を検討し, 竹園東小学校区との学区調整を図る
つ
く
ば
つ
く
ば
つ
く
ば
つ
く
ば
A Z U M A A Z U M A A Z U M A A Z U M A
学
園
学
園
学
園
学
園
吾
妻
小
吾
妻
小
吾
妻
小
吾
妻
小
31 19
・児童数は一期の終わりまで逓 減し, それ以降逓増する ・一期で標準規模校から小規模
校と推移するが,その後標準 規模校に変動する
・公務員宿舎廃止後 の動向を注視する 必要がある
・学区調整
二期 ●現状の学区の維持を図る
三期 ~
⑧TX開発地区
葛城地区, 島名・福田坪地区, 上河原崎・中西地区, 萱丸地区, 中根・金田台地区の, いずれも学校予
定地が確保され, 学校の新設が見込まれています。周辺既設校との学区調整が課題となります。
期別の方針
学
校
名
動 向 ・ 課 題
方針
教
室
数
平
成
3
0
年
度
の
予
想
学
級
数
一期(H26~30)/二期(H31~35) /三期~四期(H36~45)
一期
●(仮称)TX 沿線開発葛城地区北部小学校新設校に 学区の分割を図る
●春日小学校区の春日1丁目の分離を検討し, 吾妻小学
校区との学区調整を図る 春
日
学
園
春
日
学
園
春
日
学
園
春
日
学
園
春
日
小
学
校
春
日
小
学
校
春
日
小
学
校
春
日
小
学
校
28 52
・児童数は二期の初め まで増大し, その後 三期の初め頃まで減 少する。また, それ 以降再び増大する ・大規模校で推移する
・学区分割
二期 ●第一期の学区の維持を図る
三期 ~
四期 ●第二期の学区の維持を図る
一期
●春日小学校から分割を検討し, (仮称)TX 沿線開発 葛城地区北部小学校の新設を図る
●施設一体型小中一貫校を検討する
((((
仮
称
仮
称
仮
称
仮
称
) T X ) T X ) T X ) T X
沿
線
開
発
葛
城
地
沿
線
開
発
葛
城
地
沿
線
開
発
葛
城
地
沿
線
開
発
葛
城
地
区
北
部
小
学
校
新
設
校
区
北
部
小
学
校
新
設
校
区
北
部
小
学
校
新
設
校
区
北
部
小
学
校
新
設
校
― ―
・統合にあたっ ては, 保護者 や地域住民と 十分に協議を 行い理解と合 意を得る必要 がある
・新設 ・施設一体
型小中一 貫校 ・隣接校と
の統合
二期 ●第一期の学区の維持を図る
三期 ~
四期 ●要小学校との統合を検討する
一期 ― ((((仮
称
仮
称仮称
仮
称
) T X ) T X ) T X ) T X
沿
線
開
発
島
名
沿
線
開
発
島
名
沿
線
開
発
島
名
沿
線
開
発
島
名
・・・・
福
田
坪
地
区
福
田
坪
地
区
福
田
坪
地
区
福
田
坪
地
区
北
部
小
学
校
新
設
校
北
部
小
学
校
新
設
校
北
部
小
学
校
新
設
校
北
部
小
学
校
新
設
校
― ―
・新設 ・施設一体
型小中一 貫校
二期 ●島名小学校から分割を検討し, (仮称)TX 沿線開発島名・福田坪地区北部小学校の新設を図る
●施設一体型小中一貫校を検討する
三期 ~
四期 ●第二期の学区の維持を図る
一期 ― ((((仮
称
仮
称
仮
称
仮
称
) T X ) T X ) T X ) T X
沿
線
開
発
上
沿
線
開
発
上
沿
線
開
発
上
沿
線
開
発
上
河
原
崎
河
原
崎
河
原
崎
河
原
崎
・・・・
中
西
地
区
中
西
地
区
中
西
地
区
中
西
地
区
高
山
小
高
山
小
高
山
小
高
山
小
学
校
学
校
学
校
学
校
― ―
・島名小学校及び(仮 称)TX沿線開発島 名・福田坪地区北部 小学校の教室が不足 したとき, 真瀬小学 校が小規模校になっ たとき, 改築を検討 する
・統合にあたっ ては, 保護者 や地域住民と 十分に協議を 行い理解と合 意を得る必要 がある
・隣接校と の統合 ・施設一体
型小中一 貫校
二期 ―
三期 ~ 四期
●真瀬小学校と島名小学校の統合を検討し, TX 沿線 開発上河原崎・中西地区(高山中学校用地内)への 移転・新設を図る
●高山中学校との施設一体型小中一貫校を検討する
一期
●谷田部小学校から分割を検討し, (仮称)TX 沿線開発 萱丸地区(みどりの)小学校の新設を図る
●施設一体型小中一貫校を検討する
((((
仮
称
仮
称
仮
称
仮
称
) T X ) T X ) T X ) T X
沿
線
開
発
萱
丸
沿
線
開
発
萱
丸
沿
線
開
発
萱
丸
沿
線
開
発
萱
丸
地
区
地
区
地
区
地
区
((((
み
ど
り
の
み
ど
り
の
み
ど
り
の
み
ど
り
の
))))
小
学
校
新
小
学
校
新
小
学
校
新
小
学
校
新
設
校
設
校
設
校
設
校
― ―
・新設 ・施設一体
型小中一 貫校
二期 ●第一期の学区の維持を図る
三期 ~
四期 ●第二期の学区の維持を図る
一期 ― ((((仮
称
仮
称
仮
称
仮
称
) T X ) T X ) T X ) T X
沿
線
開
発
中
根
沿
線
開
発
中
根
沿
線
開
発
中
根
沿
線
開
発
中
根
・・・・
金
田
台
地
区
小
学
校
新
設
校
金
田
台
地
区
小
学
校
新
設
校
金
田
台
地
区
小
学
校
新
設
校
金
田
台
地
区
小
学
校
新
設
校
― ―
・移転, 新 設 ・施設一体
型小中一 貫校
二期 ―
三期 ~ 四期
●栗原小学校と栄小学校の統合を検討し, TX 沿線開発 中根・金田台地区へ移転と, (仮称)TX 沿線開発中根・ 金田台地区小学校の新設を図る
(2)地区
及び
学校区位置図
①
大穂
⑤ 筑波
②
豊里
④ 桜
⑦
中心
③ 谷田部
⑥ 茎崎
筑波小学校
菅間小学校
田井小学校
北条小学校
田水山小学校 作岡小学校
吉沼小学校
前野小学校
大曽根小学校
小田小学校
沼崎小学校
上郷小学校
要小学校
栗原小学校
栄小学校
島名小学校
真瀬小学校
谷田部小学校
谷田部南小学校
茎崎第二小学校
茎崎第一小学校
茎崎第三小学校 小野川小学校 柳橋小学校
東小学校 九重小学校 吾妻小学校
竹園西小学校
二の宮小学校
桜南小学校 並木小学校 手代木南小学校
葛城小学校 春日小学校
松代小学校
(
3
)期
別
の方
針
図(
総括
図)
【第一期
26~30年度】
筑波小
菅間小
田井小
北条小
田水山小 作岡小
吉沼小
前野小
大曽根小
小田小
沼崎小
上郷小
要小
栗原小
栄小
島名小
真瀬小
谷田部小
谷田部南小
茎崎第二小
茎崎第一小
茎崎第三小 小野川小 柳橋小
東小 九重小 吾妻小
竹園西小
二の宮小
桜南小 並木小 手代木南小
葛城小 春日小
竹園東小 今鹿島小
松代小
現状校 新設校 学区調整 学区分割
●
★
【第二期
31~35年度】
筑波小
菅間小
田井小
北条小
田水山小 作岡小
吉沼小
前野小
大曽根小
小田小
沼崎小
上郷小
要小
栗原小
栄小
島名小
真瀬小
谷田部小
谷田部南小
茎崎第二小
茎崎第一小 茎崎第三小
小野川小 柳橋小
東小 九重小 吾妻小
竹園西小
二の宮小
桜南小 並木小 手代木南小
葛城小 春日小
竹園東小 今鹿島小
松代小
現状校 新設校 学区調整 学区分割
●
★
【第三期~第四期
36~45年度】
筑波小
菅間小
田井小
北条小
田水山小 作岡小
吉沼小
前野小
大曽根小
小田小
沼崎小
上郷小
要小
栗原小
栄小
島名小
真瀬小
谷田部小
谷田部南小
茎崎第二小
茎崎第一小 茎崎第三小
小野川小 柳橋小
東小 九重小 吾妻小
竹園西小
二の宮小
桜南小 並木小 手代木南小
葛城小 春日小
竹園東小 今鹿島小
松代小
現状校 新設校 学区調整 学区分割